2016年11月16日

中国旅行『桂林』

中国・桂林に行ったらぜひ!おすすめの人気観光スポット5選
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中国に詳しくない方でも、桂林の風光明媚な風景をテレビや写真でご覧になったことがあるのではないでしょうか?2015年、日本からの直行便も就航し、今おすすめの観光地です。今回は、桂林で人気の観光スポット5選をご紹介します!入館料等もできる限り記載しますので、予算の参考になさってくださいね。

桂林とは
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水墨画の世界に入り込んだかのような錯覚を味わえます。

桂林市(けいりん-し)は中華人民共和国広西チワン族自治区に位置する地級市。カルスト地形でタワーカルストが林立し、絵のように美しい風景に恵まれ、世界的な観光地である。国家歴史文化名城。

アジアからだけでなく、世界中から多くの観光客が訪れる、治安も比較的安定した人気の観光地です。
天候が比較的安定する4月から10月頃が観光のベストシーズンと言われています。
見どころ満載なので、日数に余裕を持ったプランニングがおすすめです。

@漓江(りこう)−桂林市周辺
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竹船に乗ると、水面までの距離が近く、迫力満点です。

中国南部を代表する風景ともいえる漓江は、桂林の北にある猫児山という山に源を発し、全長437キロ続きます。とくに桂林から陽朔までの流域83キロの景色はひときわ奇観で有名です。

四方を切り立った岩山で囲まれた中を、竹船に乗って下っていきます。ツアー客には遊覧船も人気があります。桂林と言えば欠かせない、定番の観光名所です。

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天気の良い日には、水面に風景が反射し、何とも言えない美しさです。
83kmを竹船でゆっくり下っていきます。途中、川岸の屋台で売っている海鮮の天ぷらとビールもおすすめです。地図を片手に、船頭さんの話に耳を傾けていると、あっという間に時間が過ぎていきます。
アクセス
タクシー:市内から埠頭までタクシーに乗ると70〜80元程。
観光バス:市内の各旅行会社で漓江乗船切符を買うとき、埠頭までの観光バスの発車時間や場所などの情報を、必ず確認してください。乗船切符にはたいてい、埠頭までの送迎料が含まれています。詳しい情報は切符売場にご確認ください。

A芦笛岩(蘆笛岩・ろてきがん)−桂林市秀峰区
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幻想的な風景が目の前に広がり、一度見たら忘れられない光景です。

蘆笛岩は桂林の北西、光明山にある鐘乳洞です。1959年に発見され、世間に知られるようになりました。当時は、入口一面にうっそうと蘆が生い茂っていました。この蘆で笛を作るとよい音色がすることから、蘆笛岩と呼ばれていました。

桂林を訪れたツアー客の大半が、素晴らしかったと名前を挙げる、桂林を代表する名所です。
奥行きは240m程あり、一歩足を踏み入れると、別世界に来たかのような感覚に陥ります。
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水晶宮は、絶対に見たいおすすめスポットです。カメラ必携です!
こちらの鍾乳洞は、桂林では最も早くAAAA級の観光地に指定されている、名所中の名所です。
照明の取り付けと道の整備以外は手を加えず、自然本来の姿を楽しむことができるようになっています。
住所: 1 Ludi Rd, Xiufeng, Guilin, Guangxi, 中国
電話:+86 773 269 5075
入館料:90元

B象鼻山−桂林市象山区
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人間と比較すると、その大きなサイズにびっくりです!

象鼻山は漓江とその支流である桃花江の合流点にあります。象が鼻を伸ばして水を飲んでいるような姿から名付けられました。

名前の由来は、見た目の通りです。シーズンによって岩壁に生えている木々の様子が変わり、リピーターも多い人気の観光スポットです。市内にある象山公園内なので、滞在日数が少なくても、気軽に訪れることができます。

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遠くから見ても、この大きさです。水辺に置かれた象の石造もキュートです。
なんと、唐の時代から、観光スポットとして人気があった、象鼻山。
象の鼻と足の間の丸い穴は水月洞、ちょうど目の位置にある穴が象眼岩と呼ばれています。
長い時間をかけて出来上がった、自然の芸術作品です。
住所: Guilin, Guangxi, 中国 541001
電話:+86 773 289 8556
入園料:75元

C霊渠(れいきょ)−桂林市興安県
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古代から高度な技術があったことにびっくりするはずです!

霊渠(れいきょ)は、秦の始皇帝が築いた運河である。現在の中華人民共和国広西チワン族自治区桂林市興安県に現存。全国重点文物保護単位である。

紀元前221年に建造開始、紀元前214年に完成しました。なんと、現在も灌漑目的で使われている、現役の運河なのです!
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川床に石がひとつひとつ丁寧にひかれています。
霊渠は秦の時代の三大水利施設の一つで、中国はもちろん、世界で最も古い運河の一つと言われています。その当時、すでにこのような高度な技術を持っていたとは驚きです!
桂林市内から70kmほど離れた場所にありますので、日数に余裕がある方は、ぜひ訪れてみてください。

D桂林米粉(グイリンミーフェン)−桂林市周辺
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地元の方のソウルフードです!お手頃価格で、予算に響かないのも嬉しいです。

桂林は山水で有名な所だけではなく米粉(ビーフン、うるち米を原料とするライスヌードルの一種)でもよく知られています。細長く、つるつるモチモチとしていて独特の味わいがあります。

地元の方は朝食で食べることも多い桂林米粉は、ビーフンの様ですが、こしがあって一度食べるとやみつきになります。

汁無し、汁あり、どちらも美味しいです!お好みでどうぞ。
桂林には、米粉を食べられるお店がたくさんあり、お店によって味が違うので、地図を片手に食べ歩くのも楽しいですよ。パクチーがお好きな方は、たっぷりトッピングして召し上がってください!
お店の営業時間は店舗によって様々ですが、朝早く店を開けて、朝食を提供しているお店も多くあります。
24時間営業のチェーン店もたくさんあるので、桂林に行ったらぜひ召し上がってください。


いかがでしたか?お隣の国と言えど、日本ではなかなか見られない風景や味わえない美味しさがたくさんあるのが桂林の魅力です。治安が改善されてきているとはいえ、貴重品等の管理にはお気をつけて、楽しい時間を過ごしてくださいね!
posted by フミヤ at 15:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

中国旅行『昆明』

中国・昆明でおすすめ、人気の観光スポット5選!
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中国の旅行先で、近年人気がアップしているのが、今回ご紹介する昆明です。一年中気候が温暖で、オールシーズン快適に旅ができるのです!今回は、昆明で人気のおすすめ観光スポット5選をご紹介します。入場料等もできる限り記載しますので、予算の参考になさってくださいね。

昆明とは
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昆明市(こんめいし、中国語: 昆明市、拼音: Kūnmíng、英語: Kunming)は中華人民共和国雲南省の省都であり、雲南省の政治、経済、文化、交通の中心地である。また1400年の歴史を有する国家歴史文化名城でもある。
中国で最も快適な気候にある都市とされ、古来より「春城」と呼ばれるほどで、日本からのツアーも多い人気の観光地です。有名な名所が多く、治安も比較的良いので、中国の定番観光都市として知られています。


@テン池−昆明市西山区
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滇池(てんち、簡体字:滇池, 拼音: Diān Chí)は中国雲南省最大の湖で、中国第六の淡水湖。面積 297.9 平方キロメートル、湖面の海抜は 1,886 メートル、最大深度は8メートル、平均深度5.5メートル。

市内から近いと言えど、四方を山に囲まれた、自然豊かな場所に位置します。
周囲には、有名な名所が多く、多くの観光客が訪れる定番観光地です。
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遠くから見ると、その大きさは一目瞭然です。
テン池は、一時期水質汚染がひどく、観光客が激減した時期がありました。現在は、様々な取り組みが行われ、徐々に本来の姿を取り戻し、観光客も戻ってきており、湖畔では、水鳥に餌をあげる姿がよく見られます。近くには海埂公園もあり、自然の中でゆっくりしたい方にはおすすめです。
住所:昆明市西山区滇池路1318号
電話:0871-64310175
入園時間:8:00−21:00
入園料:10元


A円通寺−昆明市圓通街
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昆明市内の円通街に位置する円通寺は昆明動物園に隣接する、昆明で最も古い仏教寺院の一つである。唐代の南昭国がここに“補陀羅寺”を創建してから1200年ほどの歴史がある。

昆明市で最も古く、大きな寺院です。今でも参拝に多くの人が訪れます。寺の裏には公園があり、山頂には動物園もあるので、地図を片手に行ってみるのもおすすめです。
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建物も特徴的な造りです。なんと、仏教3大宗派の寺院が集まって建っています。
国の重要文化財に認定される、歴史的に価値ある建造物であるのはもちろん、現在でも崇拝の場としての役割を果たしており、陰月1日から15日は寺内が参拝客でいっぱいになるほどです。ゆっくり観光したい方は、その日付以外で行かれるのがおすすめです。
住所:30 Yuantong St, Wuhua, Kunming, Yunnan, 中国
アクセス:中国雲南省昆明市内から、4番、59番路線バス


B石林風景名勝区−昆明市イ族自治県石林風景名勝区
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石林風景区の平均海抜は1750mで、昆明市から東南に約120qの石林イー族自治県に位置します。2007年に貴州省茘波、重慶市武隆と並び「中国南方カルスト地」として世界遺産に登録された石柱群が広がっています。

少数民族の自治県の中にあり、豊かな自然が残されている貴重な地域です。昆明市内からは少し遠いので、ツアーに申し込んでいかれると安心です。
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大きな岩に彫られた「石林」という文字が目印。写真スポットです。
石林の周囲には、多くの古脊椎動物の化石が眠っているため、化石保護区に指定され、旧・新石器時代の遺跡としても有名です。また道中、少数民族の住居や生活の様子を垣間見ることができます。
料金
ツアー:昆明市内からの移動・昼食・入場料込みで260元
公共バス:東部バスターミナルから片道27元。さらに入場料170元
中は大変広いです。徒歩で散策ももちろん可能ですが、予算に余裕がある方は、貸し切りの電動カートが1台100元ほどで利用できます。

C雲南民族村−昆明市西山区
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雲南省に住む25の少数民族の文化、風俗を展示、紹介している。敷地内には各少数民族の村が作られ、民具や衣装が展示されている。また園内では定期的に各民族の伝統儀式や民族舞踊が行われている。

貴重な少数民族の文化や生活に、気軽に触れることができる、人気の観光スポットです。
近くには民族博物館もあるので、そちらもおすすめです。
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民族音楽をBGMに、園内を散歩するのも気持ちがいいですよ。
園内には、少数民族伝統の味をいただけるレストランや屋台、伝統品を購入できるショップなどがあちらこちらにあり、お土産選びにもぴったりです。広大な敷地なので、着いたらまず地図とパフォーマンスのタイムスケジュールを入手して、周り方を決めるのがおすすめです。
住所: 1310 Dianchi Rd, Xishan, Kunming, Yunnan, 中国
電話:+86 871 6431 1255
アクセス:昆明駅から路線バス24番・44番で1時間弱、距離8km、料金2元。
入園料:90元

D大観公園−昆明市西山区
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昆明大観公園は、昆明市内から西南へ6キロの所に位置しており、面積約0.5ヘクタールの庭園式公園です。1690年に創建され、庭園内にある楼閣は、火事で焼失した後の1866年に再建された木造3階建ての建物です。
市内からのアクセスも便利で、地元の方も多く集う憩いの場です。自然の織りなす風景はもちろん、地元の方が太極拳をしたり、歌を歌っている様子を眺めるのも楽しいですよ。

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色鮮やかな建築物も一見の価値ありです。カメラ必携です!
大観公園はその美しさから、多くの文人墨客の傑作が詠まれた舞台となっています。
いつ訪れても花が咲き乱れ、オールシーズン楽しめる、人気の観光スポットです。
住所:650118 中国昆明滇池大观路
電話:0871-8242448
入園料:20元


いかがでしたか?昆明には他にもおすすめの観光スポットがたくさんあります!
治安は比較的良い都市ですが、貴重品等の管理にはお気をつけて、楽しい時間をお過ごしください!

posted by フミヤ at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月12日

中国旅行『麗江』

中国・麗江に行くなら!おすすめの人気観光スポット5選
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中国の観光地として人気の雲南省、中でも近年注目を浴びているのが麗江です。比較的小さな町で、徒歩で回ることもできるお手軽感も人気の理由です。今回は、中国・麗江でおすすめの観光スポット5選をご紹介します。入館料等もできるだけ記載しますので、予算の参考になさってください。

麗江とは
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麗江市(れいこうし)は中華人民共和国雲南省西北部に位置する地級市。
麗江古城はかつて少数民族のナシ族の王都であり、現在でもナシ族の人々が多く居住している。またナシ族のほかにリス族、プミ族、ペー族、イ族が居住し、漢族より少数民族人口の多い地域となっている。
治安も比較的良いので、外国人観光客も多く訪れています。日本からの直行便はありませんが、日数に余裕がある方にはぜひ行っていただきたい、おすすめの都市です。おすすめシーズンは9、10月です。

@麗江古城−麗江市古城区
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麗江古城は雲南省北部に位置し、万年雪を抱いた玉龍雪山の麓に広がる納西族の街であります。納西族は、チベット系の少数民族で、トンパ文字や、ナシ古楽など独特の文化をもっています。

少数民族・納西(ナシ)族の街並みが保存されている地区です。
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土産物屋が並ぶ通りもあります。赤を基調とした建物が中国らしさを醸し出します。
麗江古城は、城壁を持たず、古代としては大変珍しい都市でした。現在でも多くのナシ族が昔ながらの習慣や風習を大切にしながら、実際に生活しています。路地に入り込むと迷路のようなので、地図があると安心です。1997年には世界遺産にも登録されました。
【所在地】 Gucheng, Lijiang, Yunnan, 中国
【アクセス】
・麗江空港から旧市街までの距離は28キロ、空港会社のシャトルバスが運行しています。運賃15元、移動時間40分。終点から旧市街まで3キロほどで、タクシーをとれば初乗り運賃で着きます。
・空港から直接タクシーに乗ると、旧市街までの運賃は約90元。
【料金】維持費として80元。

A瀘沽湖(ろここ)−麗江市雲貴高原
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瀘沽湖(ろここ、ルーグー湖、Lugu Lake、簡体字:泸沽湖、繁体字:瀘沽湖、拼音: Lúgū Hú)は、中華人民共和国南西部の雲貴高原にある淡水湖。

麗江市内からはおよそ200km離れていますが、多くの観光客が訪れる人気の名所です。高所にあるので、一枚上着を持っていくと安心です。
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湖とは思えない、壮大なスケールは圧巻です。
周囲を山に囲まれ、どこを切り取っても絵になる美しい風景が目の前に広がる様子は、一度見ると忘れられません。湖面には小さな島も浮かび、写真スポットも盛りだくさんです。
【アクセス】
麗江客運駅(バスターミナル)からの直通バスは、毎日午前9:00と10:00の2便です。
所要時間は6時間ほど、乗車賃は65元です。


B玉龍雪山(ぎょくりゅうせつざん)−麗江市玉龍納西族自治県
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玉龍雪山(ぎょくりゅうせつざん、簡体字:玉龙雪山、拼音: Yùlóngxuě Shān、Jade Dragon Snow Mountain)は雲南省麗江市玉龍納西族自治県にある高山。横断山脈のうち沙魯里山脈の南部を占める。

北半球で最南端に位置する氷河を見ることができる、貴重な環境です。標高が高いので、高山病には要注意です。
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冬以外のシーズンでも、雪がうっすら。遠くから眺めてもその美しさは一目瞭然です。
玉龍雪山一帯は、世界遺産にも登録されています。地図で見ると、その大きさにびっくりするはずです。
麓から山頂近くまでリフトで登ることができますが、一日4000人限定で、天候によって運休の場合もありますので、朝早めに向かわれることをおすすめします。
【アクセス】麗江市内から7番のバス(マイクロバスではなく、ワゴン車です)に乗車し、終点まで。20元。
【料金】
国立公園入場料:130元(麗江古城維持費を払っていない場合、こちらで徴収されます。つまりプラス80元)
ロープウェイ:200元
少し予算はかかりますが、それだけの価値はあります。

C虎跳峡(こちょうきょう)−麗江市虎跳峡景区
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虎跳峡(こちょうきょう、簡体字:虎跳峡、拼音: Hǔtiào Xiá、英語: Tiger Leaping Gorge)は中華人民共和国雲南省の金沙江(長江上流の名称)の本流にある非常に深い峡谷で、同省麗江市およびデチェン・チベット族自治州に属する。

市内からわずか60kmほどのところに、こんなに雄大な自然が残されています。
川幅が狭いため、目の前をものすごい勢いで水が流れていく様子は圧巻です!
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天気が良い日には、絶景が目の前に広がります。
この地域は、1993年に外国人観光客に開放されたばかりの、比較的新しい名所ですが、トレッキングロードもあるため、多くの観光客が訪れる、人気の観光スポットになっています。

【アクセス】麗江バスターミナル−白水台行きのバスに乗車。40元ほど。
【料金】
虎跳風景区への入場料:50元。
トレッキングを楽しみたい方は、宿泊費も別途必要です。


D黒龍潭(こくりゅうたん)−麗江市古城区
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中国の雲南省西北部、麗江(れいこう)(リージャン)市の旧市街「四方街」の北、麗江古城の北2kmの象山の麓にある公園。「黒龍潭(こくりゅうたん)公園」とも呼ばれる。
玉泉公園とも呼ばれます。古城からも近いため、古城とセットで訪れるツアーもたくさんあります。
ここから眺める玉龍雪山も大変美しいです!


夕日に照らされ、水面に映し出される建物や山々の影も美しいです。
ほとりには、明代に建設された高さ20mの法雲閣など、色合いも美しく、細かい装飾が施された建築物が並んでいます。ナシ族の文字(トンパ文字)や文化を研究している研究所も併設されており、見学も可能です。ちなみに、トンパ文字はユネスコの世界記憶遺産に登録されています。
【アクセス】麗江古城・北門から、徒歩で10分ほど。
【料金】古城維持費を払った際の領収書があれば、無料。


いかがでしたか?麗江は、豊かな自然と少数民族の文化を大切に守っている、魅力たっぷりの都市です。
観光客が多く治安が比較的良いとはいえ、貴重品等の管理にはお気をつけて、楽しい時間をお過ごしください!


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posted by フミヤ at 17:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする